抗がん剤は増がん剤と主張する医師

年間40万人に上る人がその原因で亡くなる癌という病気に対する医療に様々な疑念が生じている。

宜なるかな、癌は増加する一方で例年死亡原因第一位である。近藤誠博士などは大半は治療で亡くなっていると言われる。


事実、癌を抱えたまま放置して何年も生きている方もたくさんいるわけで、逆に安易に癌治療を受けてあっという間に亡くなる方もいる。


先頃福岡県久留米市で「久留米一番街総合診療所」を営まれる細川博司博士の知遇を得た。


博士は親切に講演のDVDを二枚も送ってこられたが、その中で抗がん剤の危険性と日本でまだ抗がん剤が広範に使われているカラクリを説明されている。


既に欧米では抗がん剤の使用が下火で様々な制限もあるらしい。そこで製薬会社に余った抗がん剤の在庫処分場が、規制の少ない日本と韓国だそうな。


事実なら許せないことだが、情報にアクセスできない一般人には確認のしようがない。メディアも製薬会社とは敵対したくないであろう。


さて、細川博士は「抗がん剤は増がん剤ですよ!」と繰り返し主張されている。そして、抗がん剤のために毎日1000人くらいが「殺されている」計算になると言われている。


細川博士の動画は名前検索でYouTubeで見れるので、関心のある方は是非視聴されたし。



追記:近頃この記事がアップされたので参考までにリンクを貼りたい。

癌患者必見!久留米一番街総合診療所細川博司博士の主張